-Vignoble Café - ヴィノーブル カフェ:○○○〒169-0075 新宿区高田馬場2-14-15サンエスビル1F ○○○ TEL 03-5287-5991 ○○○FAX 03-5287-5992 ○○○ JR高田馬場駅より徒歩2分

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プロヴァンスの新聞に掲載されました

7月1日のフランスのプロヴァンス紙
アラン・金子さんが手掛けるワイン(Chantecotes)の記事の中で
そのワインを取り扱っているお店&ソムリエとして紹介されました。(右下)

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2008年07月07日 | コメント (0) | トラックバック (0)

当店がロケ地!7月5日(土)公開の映画「純喫茶磯辺」

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当店で撮影をした、7月公開予定の映画「純喫茶磯辺」のCM映像です。
当店・オーナーが作るカプチーノのシーンも出ていますよ!
*下の再生ボタンをクリックしてください。

映画鑑賞について、もっと詳しく知りたい方は
↓こちらをクリック↓
映画「純喫茶磯辺」オフィシャルサイト


ご家族・ご友人・恋人同士、奮って映画館へ行こう!!

2008年05月09日 | コメント (0) | トラックバック (0)

雑誌「シェフ」2007年 秋号VOL76

雑誌「シェフ 一流のシェフたち chef・76」 <特集 客を呼ぶ看板料理>号84~85ページにて当店シェフ喜多利行の料理が紹介されています。

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上の画像をクリックしていただくと拡大画像をご覧いただけます。



雑誌「シェフ 一流のシェフたち chef・76」

記事の詳細は上のPDFドキュメントをクリックしてもご覧いただけます。


2007年11月06日 | コメント (0) | トラックバック (0)

雑誌「TokyoWalker 」 / ムック「東京青空カフェ」

雑誌「TokyoWalker 」 2007年9月25日号 140ページ、ムック「東京青空カフェ」No.81 80ページに<オーガニックワインと無農薬野菜を使った南仏料理>の店として掲載されました。

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上の画像をクリックしていただくと拡大画像をご覧いただけます。



掲載ページ

記事の詳細は上のPDFドキュメントをクリックしてもご覧いただけます。

2007年11月05日 | コメント (0) | トラックバック (0)

美食探訪 2007 SPRING vol.03

雑誌「美食探訪」 2007 SPRING vol.03の77ページに
「無農薬の美味しさをシェフとソムリエの技が引き出す」店として
当店「Vignoble Café」が掲載されています。

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記事の詳細は上のPDFドキュメントをクリックしてもご覧いただけます。

2007年05月07日 | コメント (0) | トラックバック (0)

雑誌「料理王国」4月号

雑誌「料理王国」2006年4月号(現在書店に並んでいます) P84~85に
オーナー松下巌が取材を受けた内容が
「お客様自身でワインを選ぶ喜びのためにワインリストに加えられたさまざまな工夫」
と題して掲載されています。

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記事の詳細は上のPDFドキュメントをクリックしてもご覧いただけます。

2006年08月31日 | コメント (0) | トラックバック (0)

女性ファッション雑誌ef(エフ)4月号掲載

女性ファッション雑誌ef(エフ)4月号
特集記事「スターモデルの東京行きつけSHOPガイド」において
女性モデル田波涼子さん行きつけの店として紹介していただきました。

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2006年08月31日 | コメント (0) | トラックバック (0)

雑誌「月刊店舗」 4月号

月刊店舗4月号の特集「ネットにどう取り組む?」の中でケース・スタディーI 【複数の「ブログ」で構成する個性的コミュニケーションサイト】として当サイトが見開き(p34-35)で紹介されました。


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記事の詳細は上のPDFドキュメントをクリックしてもご覧いただけます。

2006年08月30日 | コメント (0) | トラックバック (0)

「フランスワイン紀行」DVD発売中!!

Bon Jour!(・。・)ノ


皆さまに、とっておきの情報です。
(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?


昨年の11/27と先日の2/4に(更に、4月にも放映予定!)
BS-iで放映した番組のDVD版が発売しています。(1/31~)
僕が出演・ナビゲートした、面白くて楽しい!!
「フランスワイン紀行 ~自然派ワイン導入編~」です。





内容は、番組のワインに関することが中心で
フランスワインに、古くからかかわりのある
中世の街「アヴィニヨン」の映像がたくさん入っていて
初心者がワインを学ぶにはもってこい(プロもビックリ!)の
優しいものになっています。
( ´ー`).。o○





そして、タレントさんもビックリ!?
(出演タレント 矢沢心・伊東あずさ・松葉れいな)
デジタルハイビジョン映像なので画質は最高!
カメラさんの腕もピカイチでした。





もちろん、番組で放映した
世界遺産の映像や
ちょっとした、お料理教室もありますので
機会がありましたら、是非ご覧ください。
価格はビックリの2,980円です。





当店でも販売しておりますが
他に、HMVさん(もし無ければ、お取り寄せになります。m(_ _)m )や
新橋のカーヴ・ド・リラックスさん
http://www.re-lax.co.jp
(自然派ワインをたくさん売っているワインショップで、
オーナーの内藤氏は、僕の大先輩です。)
などでお買い求めできます。


速報!!(^д^ノ)ノ
3/2(木)19:00~放映
日テレの「天才!志村動物園」にて
矢沢心ちゃんのお部屋のシーンで
紹介されました。
(下の再生ボタンをクリックしてみてください!)

「ソムリエのつぶやき」 松下のブログより

2006年03月10日 | コメント (0) | トラックバック (0)

『フランスワイン紀行』放映後記

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( ソムリエ松下ブログ『ソムリエのつぶやき』 「裏フランスワイン紀行 最終回」より)

関連リンク・関連記事

フランスワイン紀行~自然派ワインのすべて…(BS-i Online)

『フランスワイン紀行』 (Dining Bar Hamasaki)

2005年12月08日 | コメント (0) | トラックバック (0)

『フランスワイン紀行 ~自然派ワインのすべて…』

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ワンランク上の女性を目指して!
フランスを満喫しながらワインを学ぶハイビジョン紀行
『フランスワイン紀行』(仮)11月27日(日)午後2:00~3:00

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【出演】 矢沢心 伊東あずさ 松葉れいな 松下巌(レストランHamasakiプロデューサー)

【番組概要】
 健康ブームの中、注目を集め始めている“自然派ワイン”は、有機栽培、または減農薬栽培されたブドウを使って作られているものをさします。
一部のワイン生産者は、大量生産するためにブドウ畑に化学肥料をまいて粒を大きくしたり、ワインの色を美しく見せるために着色料などを入れたりしているのです。化学薬品の入ったワインが体にいいはずはありません。そういった薬品を一切使っていないのが”自然派ワイン“なのです。余分なものが入っていないので、ブドウ本来の甘みとさわやかな味わいが堪能できます。

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EXTENDED BODY:
この自然派ワインがフランスで大ブームとなっています。そこで番組では、フランスに渡り、自然派ワインの作られ方や楽しみ方を紹介し、その魅力を存分にお伝えします。さらに、一流レストランでワインに合う料理を堪能したり、世界遺産にも指定されたフランスワインの故郷、アヴィニョンの美しい町並みも散策。

 【内容】
 旅の始まりは、花の都・パリ。三人は、町を闊歩する素敵なパリジェンヌたちにため息をつきながら、お洒落なパリの町並みを散歩。町に点在する名所も訪ねます。
 フランスワインの故郷と言われるローヌ川沿いの町、アヴィニョンは、世界遺産に登録されているほど、美しく歴史ある街。3人はこの町を散策し、ソムリエとともに、ワイナリーでお勉強。そこで、自然派ワインの存在を知り、ワインについての知識を深めていきます。そして、ワインに合う南仏の郷土料理や一流レストランの味を堪能します。
 旅の締めくくりは、憧れのリゾート地、ニース。すっかりワイン通になった3人は、セレブのリゾート地、ニースへ。
ホテルのスパでゆっくりと旅の疲れを癒し、思いっきりドレスアップして、高級ホテルで自然派ワインとディナーを味わいます。

ワインの魅力を探求するこの旅で、3人はどんな大人の女性へと変身して行くのでしょうか?

2005年11月01日 | コメント (0) | トラックバック (0)

『料理王国』2001年

最近話題になりつつある「オーガニック(ビオ)ワイン」
皆さんはどう思いますか?

沢山のワインがある中で何故今「ビオ」なのかと言うと
もちろん酸化防止剤を多様して無い、又は使っていない為
健康に良く、悪酔いしない等々多くの利点がありますが
私が選ぶ理由は自然(ナチュラル)だからです。

仕事柄、私は毎日いくつかの自然派ワインを少しずつ飲んでいます。
そこからは自然の恵みを感じ
日々の自分をワインを通し感じています。
時には、体調の変化もワインが教えてくれます。

私は以前、箱根の山奥にあるフランス料理店
「オーベルジュ オー・ミラドー」に勤務していました。
有名な勝又オーナー・シェフが1986年に造った
日本初のオーベルジュ(宿泊施設を持った、フランス料理店)です。

そこは自家農園(無農薬有機栽培の野菜の畑)を持ち
契約した家畜などの生産者や漁師から直接食材が届き
広い敷地の庭には季節の花を植え
レストランで出す料理ひと皿ひと皿から周りの自然が溢れ出ていて
四季折々の顔がありました。

ワインにおいては、勝沼の中央葡萄酒さんの協力により
シャルドネを使って白ワインを造っていました。

素晴らしい大きなワインセラーを持ち、数多くの貴重なヴィンテージワインに囲まれ
ソムリエとして、ワインを扱う者として人が羨む環境でした。

その当時2001年になりますが「料理王国」という専門誌で
「ビオワイン(自然派ワイン)」について対談をしたことがあります。

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上の画像をクリックしていただくと拡大画像をご覧いただけます。

バブルが終わりワインブームが落ち着き
本当に美味しく安心して毎日飲めるワインは何か?
と言う事で「ビオワイン(自然派ワイン)」を紹介しました。
皆様にブームやスタイルと言ったものではなく
本物を提案したいと思っていました。

そして、その考えは現在も変わらず
箱根のような自然には囲まれていませんが
ここVignoble Café でも
本場フランスで修行を積んだ素晴らしい料理人が
無農薬野菜の生産者から送られて来る
旬の食材に目を光らせ作る美味しい料理と一緒に
体にやさしい自然派ワインとのマリアージュを
楽しんでいただきたいと思っています。

是非、素直にストレートに「うまい!」と思える
そんな料理とワインで
健康的に酔って、素敵な時間をお過ごし下さい。


                                  オーナー 松下 巌

2005年01月21日 | コメント (0) | トラックバック (0)